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アスタビータとは

ナチュリルは富山の医薬品メーカー、富士化学工業株式会社のグループ企業。
富士化学工業は昭和21年から今日まで、60余年にわたり、主に源薬、つまり薬の原料そのものを作って命の源に携わってきました。

21世紀を迎え、日本はかつてない高齢社会へと突入。
同時に、幸福な生活を送るための最大のテーマとして「健康であること」「より若々しくあること」への関心がますます高くなってきています。

そうした時代の流れの中で、2000年7月、私たちナチュリルが誕生しました。

私たちには、今よりもっと健康で若々しくあり続けるちからがあります。
そのちからを引き出してあげること。
そして、もっと元気でいきいきした毎日を送っていただくこと。

あくまでも人に優しく、安全で有用であることが大切と考えています。

口に入れるものだから、洗顔後のまっさらな肌に直接つけるものだから、作り手の顔が見える、心から安心できる製品を・・。
アスタキサンチンの製品を作るときに、医薬品メーカーとして、このこだわりがありました。アスタキサンチンのよさを実感していだだくに、どうしても直接お客様にお届けしたい・・、その強い思いで誕生したのが、私たちナチュリルです。

燦燦と輝く太陽の光が降り注ぐ、マウイ島 ――――― 広大な土地に広がる多くのバイオドームの中で、アスタキサンチンが太陽の光をたっぷり浴びて、すくすくと育っています。
原料は、アオノリやクロレラなどと同じ仲間のヘマトコッカスという緑藻。
アスタキサンチンはこれまで大量生産が難しかったのですが、このバイオドームによる独自の技術でそれを可能にしました。
ひとつひとつのドームを人の手でチェックしながら、アスタキサンチンを大切に育み、皆さまのお手元へとお届けしています。

ハワイの穏やかで安定した気候は、アスタキサンチンの生産にとても適しています。アスタキサンチンができるまでは約2週間。
緑藻が太陽の光をたっぷり浴びて赤色に変化したときが、アスタキサンチンの収穫時期。自然には偉大なる力が眠っている、アスタキサンチンは、まさに自然からの贈り物ですね。

ナチュリルはアスタキサンチンの持つ有用性を、そのまま製品に生かしました。
元気の底上げができる製品として「栄養補助食品」を研究開発、販売しています。
どこにも負けない豊富な研究データを基に、確かな品質のアスタキサンチン製品をお届けできるのが、私たちの何よりの誇りです。
これからも医学、薬学、食品学などの専門家や有識者と幅広いネットワークを構築し、そして何よりも、常にお客様のお声をお聞きしながら、製品を開発研究していきます。

詳しくはコーポレートサイトをご覧下さい。